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あちゃー。。。 ⇒ そうなりますか。。。

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$119:ごたゴタ。視線位置。真逆居眠。

嗚呼
どっこいしょ。。。と。

先週
 今週
  来週 と なんだか リアルがモコモコしてますょ。

日中は さもやりがいの無いJOB に時間を捧げ
先週は 連発 で 酒をがぶり飲み する場に出て
今週は今週で 社長がわざわざ東京にでてきやがったせいで
一席設けるハメになり 接待ですよ セッタイ。
夜は夜で 内緒の旧JOBサポート作業があるし
来月から浅草に引っ越すから その手続きとか とか とか。。。

嗚呼 どっこいしょ。。。 とは そゆ一連の出来事への感想ですた。



まだまだ 東京暮らし(てか数年?!) は続くようだし

もぅ 面倒だから こっちで かぁぃぃコ をゲトしようかしら。。。



なにもかもが ファジー&ノンウィッシュ。

身体が馬鹿みたいに健康なのが 救いょね。

頭痛とか腹痛とか 花粉とかアレルギーとか食中毒とか

一切・無縁な身体。。。



あ 馬鹿ってことだな。。。 orz



(つづく)
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$117:多重人格。もしくはそのフリ。その先にある闘いの渦。


つけたぁー。
「キチガイ」と「天才」の評価の境を越えた人材。
この人の意図が直感で理解できる奴こそ真人間だ。

とか

思うわけよ。







まぁ

ほぼ 理解不能だろうけど。

そんなん 知ってるょ。



(つづく)

$94:身元はバレません。

東京のクセに
雪 どっかどか 振りやがったぉ!
びっくりこいたなぁー

でもね
田舎育ちの僕ちゃんとしては
そんなに寒くなかったんだけど
つか



無題




通勤時は
上図のように(すげ 僕にそっくり!)

 耳あて してぇー
  マスク してぇー
   マフラァ してぇー

で 毎日通勤してるから 寒くないのさ♪
もぅ 完全防備だぉ

あんど
ちょっとだけ 都会きて

 「あ! こいつ チャットで顔晒してる馬鹿者だ!」

って めっけられんの ビクビクしてたんだけど
外歩く時は 上図の通りだから 大丈夫だぉ♪

むしろ どんな 奇行 かましても
絶対バレないから 楽しいぉ♪

 例) さんま缶を大人買い。
    漫画本を大人買い。
    歩き方 障害者ぽぃ。
    英単語ブツブツ言いながら歩く。
    意味なくメンチを切る。
    手をブンブンして歩く。
    ルンタッタ♪して歩く。
    「バルス!」とかつぶやく。



何やってもおkだぉ!






今のトコロはな。

(つづく)


$87:「期待などしない」と敢えて呟くアンバランス


て。 地元からオサラバだ。
来週から東京の田舎に長期出張ですょ。 ょ。
「業務命令」ですから まぁ 逝きますけどね。 ね。
でも 月1回は帰社するんだよな。
どうせだったら 数年間 逝きっぱなしの方がいいのに。
そしたら 何かを もっと突き詰める場面に
自分を追いやれる気がするんだけどね。

自己弁護しますけども
要は 僕ちゃん 「危機感」 が薄いんだろうな。
身近に切羽詰まるような 「身の危険」 とかないからな。
悲惨な事件はテレビっつー 「箱」 の中のイベントです。
それを観て 「ひどい世の中だっ!」 とか言ったりして
それで世間に参加できたように妄信してるのが僕ちゃん。
現実問題としては 毎日は うだるような緩慢さで埋まってる。



 「 あ 俺 何とかしないと 死ぬ 」



なんて 一度も 「臓物の奥」 から考えたことないもん。
それはそれで きっと 幸福。
でも 不満。
何て 愚かなマイライフかって思うじぇぃ。

結局
僕ちゃんって 1発殴られるような出来事がないと
何かを ちょいとマシに 考えたり行動したりできないんだ。
それって 「危機感」 がないってことだょね。

あれだな。
毎日 ステーキを 「不味い。。。」 つって
でも それ以外は喰おうとしないような そんな怠慢だな。
そんで 賢明なシトはとっくにお分かりの通り

「そこまで考えてんなら
 こんなブログゥ書いてる暇ないんじゃね?」

って話。
その通りだにゃ。
なんだかんだ言いながら 行動しない人間は愚者です。
それはまぎれもない 僕ちゃん 也。











職場では とてもウケがいい。
「次の案件もぜひ彼を!」って言われる程ウケはいいじょぇ。

 「ミスター社交辞令」

その名に恥じぬ笑顔を 僕ちゃんは持つ。
 どんな ブサ も
  どんな ヴァカ も
   どんな ヲタ も
    どんな カスヤロウ も
僕ちゃんは味方につける自信があるってもんだぉ。
辛抱強く 我の強い連中の主張を聞き 聴き
おだてて 笑顔を撒いて 「味方だじょ♪」てのを刷り込み
ビジネスに利用する。
今回はそれが 非・幸い しての 東京遠征 になったけどな。



でも 職場を離れれば
 人なんて 大嫌い。
  もぅ 全滅してほしいくらい嫌い。
   これ書くと 非難轟々 だと知っているけど
 東京で サリン を撒いた連中の気持ち
  僕 すっげ 分かる。

簡単な話だぉ。

 「世界を終わらせなくてはいけない」

そう 思ったんだろう。
それについて 僕ちゃん 実は賛成だね。

 「成果の無い努力は無駄」

なので。
欺瞞に満ちた人間同士の共存ごっことか 不要だ。
いっそ もっと争ってみてもいいのにな。











なんて 考え始めると
自分 と 自分 が闘い始めるワケですょ。
「皆シネ」 って自分 と 「生きろ」 って自分がね。

そうなると 鬱だろ。
一時期は そんな自分の中の闘いをやり続けたけども
それこそ 「無駄」 だって分かったんだじょぇ。





一番 スマートな方法は

 「期待しないこと」

人ごみにまぎれる時は
 何も 視ないようにする
  何も 聴かないようにする
   何も 触れないようにする

人影は ただぼんやりとした輪郭の「障害物」
大事なのは それに関わらないこと
決してぶつからないように 避けつづけること

そうゆう風に 世間と接すると
気が楽になるもんだぉ。





やたらと マンガ や ゲム に没頭するのは
きっと 「考えずに済む」 からだと思う。
その世界観に従い 自分の考えを封じる
これは すごく 気持ちがいい。
すごく 楽なんだ。





何も 期待しない。

 何も 評価しない。


そんな考え方は どんどん浸透していくだろう。
 強制される共存 と 閉塞していくコミュニケーション
  それは 拡大だけ 続けるだろう。
   そして その中で
    自己の感情を コントロール できる人間だけが
     裕福になっていくだろう。















ところで やっぱり
 利口なシトは直観している通り

「期待しない」などということを
 敢えて記事にしている人間の深層心理とは
  結局 「期待している」 ってこと。





あれです。

 「死にたい」 なんつー奴は
  「生きたい」って言っているっつーのと同じだな。














本当に 死ぬ奴は 何も言わないで死ぬ。

 後に残るのは

   腐った 蛆の湧く 骸だけさ。

    でも ソイツは死にたくて死んだから

     何も苦痛していないんだよ。


死ぬことを恐れる奴だけが

 恥ながら 悪態をつきながら





重い脚を グデグデとひきづっていくのさ。




俺の愚かモノめ。

(つづく)

$85:うにうにうにっ!orz。。。の巻

新年会
じぇんじぇん 地獄 じゃなかったぁ。。。

ゆえに 妄想地獄みたいな。

「あー 次はいつ ヌッコロサレル んだろ。。。」
って ガクガクブルブル しながら過ごす毎日。。。みたいな。

ほんと 仕事の説教は仕事中にしてほしいよね orz。。。



旨い酒 と 旨い寿司を
 たらふく食わされてきますた
  うに ⇒ うに ⇒ うに ですた



   ガチで恐い。



明日は 早朝から出張だから
 もう ネルヨ



いつか ちっこいハッピーが来るといいにゃあ?。。。


(つづく)

$71:得したような絶望したような。


ょうは,珍しく,社長様のお声がかかり,

 「 メシでも食って帰るか! 」

なんてことになりまして,ええ。

会社の金で やきにっく 食いますた。

いやー いいですねー
ただで食う にっく はいいですねー
いやー 厳密には「ただ」じゃないですけどね
12月決算の我が社の今年の収支の見通しが立ち,
社長は, 「 よしよし♪ 」 と思ったからこそ,
僕らを にっく食い に誘ったんですけどね
つまり, にっく = 僕らの売り上げの一部 なんですけどね

ああ そゆこと考えると ユッケ もまずくなるので
一方的に 「得したぁ♪」 と考えて 食ってきますた

よしよし

得した とくした きっとそうだそうだ。。。

ブツブツ。。。





そう思い込みながら帰宅し,
さっき携帯をのぞいたら メールが来ておりましてね,

それは 先日の きゃば飲み の件でね,




 「 はい。 精算お願いします。
   ワリカンです。 7000円 ね。 」



だってさ。。。

なんかもぅ 一気に 絶望モード でつよ

( あの不毛な場に7000円。。。 )

( あの敗北感が7000円。。。 )

( つか先輩。。。 ワリカンって。。。 )

( つかおま,盛り上がってたのはアンタだけ。。。 )


・・・みたいなコトを モンモン 考えると鬱になるので,
まぁ 支払いますけどね
とっても 損した気分ですわな これ。



むー なんだかなー。。。

今日の にっくの場では社長,
いつもと違って 仕事の説教 一言も言わなかったし,
それ,逆に恐いんだよね。。。



 「 次の飲み会に 溜めとくから。 」



ってコトだし。 確実に。 ええ。。。



あー にっく様。。。

ワタシも貴方様のように,

いっそ ありがたがられながら, 噛み砕かれたい。

そのまま おにゃか を流れ落ちて,

あとは 永眠 したいでちゅ。。。








よし,ねよ。

















                   Zzzz...
                 _○


( つづく )

$66:キャバクラなんて滅べばいいのに。


火曜日
だっつーのに,夜中まで飲んできますた。





( しかも 場はまた キャバ。 )
               
               
               
               
 キ  我 キ 男 キ  男 
 ●  ○ ● ○ ●  ○ 
 ┗┓┌───────┐┏┛ 
 ━━━━━━━━━━━━━ 
               
※ キ:キャバ嬢
  男:会社のヒト





以前も申し上げました通り
僕ちゃんは キャバが苦手 です。


あのような薄暗い 閉塞空間 で
金を払ってまで 一体何をしでかせばいいのでつか?





( とくにキャバ嬢と
  1対1の会話になると最悪です。 )
               
               
 キ    我        
 ●    ○        
 ┗┓  ┏┛        
 ━━━━━━━━━━━━━ 
               





ゆきづりの しかも(僕のバヤイ)
「お付き合い」で来た人間が
たまたま 時間制限付きで出会った
身元不明の偽名女子 と
一体どのような話をすればいいのでつか?





( 赤の他人に
  個人情報を明かすワケには
  まいりませんよ!      )
               
               
               
 ●    ○        
 ┗┓  ┏┛        
 ━━━━━━━━━━━━━ 
               





( よし
  しかたがないので
  それとない話題で逃げましょう )
               
               
               
 ●    ○        
 ┗┓  ┏┛        
 ━━━━━━━━━━━━━ 
               






 「 西洋からし
   と
   日本わさび
   どっちが好きでつか? 」
               
               
 ●    ○        
 ┗┓  ┏┛        
 ━━━━━━━━━━━━━ 
               





( 2秒 沈黙 )
               
               
 ●    ○        
 ┗┓  ┏┛        
 ━━━━━━━━━━━━━ 
               





「 なぁにそれー♪
  意味わかんなぁーい♪ 」
               
               
 ●    ○        
 ┗┓  ┏┛        
 ━━━━━━━━━━━━━ 
               





( 3秒 沈黙 )
               
               
 ●    ○        
 ┗┓  ┏┛        
 ━━━━━━━━━━━━━ 
               





 「 そ
   それもそうですね♪ 」
               
               
 ●    ○        
 ┗┓  ┏┛        
 ━━━━━━━━━━━━━ 
               





 「 うん♪
   でも なんかうけるー♪ 」
               
               
 ●    ○        
 ┗┓  ┏┛        
 ━━━━━━━━━━━━━ 
               





( 3秒 沈黙 )
               
               
 ●    ○        
 ┗┓  ┏┛        
 ━━━━━━━━━━━━━ 
               











がんばっても 10秒くらいしか もちません。
本当に疲れまつ。
なぜ キャバに連れて行かれると
あんなに気をつかうんでしょう?
そして
帰宅後 本当に 虚無感に堕ちますね。
ぐったりです。
なんでしょうねぇ。
こう 「 根拠の無い敗北感 」 と申しますか。
「 嘘のコミュニケーソン 」 と申しますか。
「 まごころの喪失 」 と申しますか。
キャバのような場にいきますと,人間が嫌いになります。
ほんと。

僕が思うに,
あのような場には,
その場に居合わせる人間全ての,
「 恥 」 が満ちていまつ。
若い頃,
「 キャバに行くのはモテない男だけだ 」って思ってまつた。
「 金をださないとキレイな女に触れられない奴らだ 」
って思ってまつた。
若い頃はそゆう,「 プライド 」ってんでしょうか,
「 オレはキャバに頼らなくても女に不自由しないぜ! 」
みたいな息巻いた反骨心があったように思いますが,
今もあまり考え方は変わっていないかもしれないですね。
少し変わったとすれば,
「 キャバは寂しさを埋めに来た男が
  寂しさを埋めたと錯覚して帰るだけの場だ
  それは何て救いのない行為なんだろう
  もっと他の手段に金をかけて
  人生を充実させればいいのに       」
と思うようになったことですかねぇ。

あんなトコいくくらいなら,
バッテングセンターで打てないボールめがけて,
金属バットゥ ブンブンしてた方が,
よっぽど人間らしいんじゃないかなぁ。。。って思いまつ。

寂しさを金を払って女に触れる事で癒すという 「 恥 」。
癒されたと錯覚することの 「 恥 」。
そんな男から金を得て生計をたてるキャバ嬢の 「 恥 」。
うーん。。。
恥 恥 はじ。。。 キャバには恥が満ちている気がしまつ。
だから,
そんな場に 「 参加 」 することの 「 恥 」に
僕ちゃんは疲れるし,敗北感に堕ちるんだと思いまつ。
キャバの 「 嘘に満ちたお付き合い 」に疲れて,
人間不信に堕ちるんだと思いまつ。



そんな風に考える僕って
やっぱり アウトサイダー でつかね。。。。


あ メンドクセ
寝よ orz...



( つづく )

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